bitcoinIMGL1735_TP_V
両親はとてもクレジットカードを嫌い、現金払い主義です。ETCカードなどのためにカードは持っていますがとても嫌っています。

しかし、大学に入ったころから海外に行くことが必要な自営業を始めたこともあり、JALカードを作りました。その後、デパート系列や近くの鉄道会社のクレジットカードも造り、今では10枚ほどのクレジットカードを保有しています。
親の了解を得て公共料金の支払いをクレジットカード払いにしたり、日ごろの買いものにもクレジットカードを使うようにしています。

このことによってクレジットカードを利用することでポイントがもらえます。
実際に、JALカードではすでにマイレージでエコノミークラスでロンドン一往復、ハワイにも一往復しています。この他にもデパートのクレジットで買い物する際に使いことでポイント券を発見したりポイントで買い物をしたりと、現金払いよりも0.5%や1%程度ですが、「塵も積もれば山となる」ということわざのごとく貯めることにより、デパートだけでも年間1万円以上の商品を購入できたりしています。これは現金払いよりもお得なことであると思います。

JALカードに至っては20代限定のプログラムに入会することで会費は割高にはなってしまいますが、国内線ではサクララウンジに入れたり、国際線利用時にはビジネスクラスのチェックイン窓口から預け入れ荷物を預けられたり、搭乗手続きを行うメリットもあります。

この他にも、利用額が多い年にはポイントの贈呈のイミグレーションが来たり、まだ24歳ですが、デパート系列の25歳からが対象のゴールドカードに23歳の時点で案内状が届き、ゴールドカードを持てました。ゴールドカードを持っていると、少しだけ良い思いをできたり、どこの航空会社利用時にもカードラウンジに入れたり、羽田空港の国際ターミナルでは食事もとれるTIATラウンジにもエコノミークラス利用時にも利用できたりと搭乗前の時間も有効に、かつ優越感も味わえました。

クレジットカードのポイントは利用内容を明かしているから貰えるもので、ある意味さらけ出してはいますが、そんな知られて困るものを買うわけでもないので、個人的には気にはしていません。
若いうちからしっかりと支払いをしていると、クレジットカードのステータスも良いと聞いたこともあります。
早いうちにカードを使い信用を上げるのは、とても自分の人生にも有利なことであると思っています。
スポンサードリンク